タイポグラフィ ( 更新履歴 )
Rev 008
- 「フォントファミリー」のCSSの記述例を簡素化し、HTMLの記述例(Google Fontsを利用する場合)を追加
- 「書体の太さ」の記述を修正(現在のNoto Sans JPおよびNoto Sans Monoではバリアブルフォントが利用できるようになっているため)
なお、CSS Fonts Module Level 4ではバリアブルフォントが導入される前提で、1から1000までの任意の数値を受け付けるようになっています。
(Noto Sans JPおよびNoto Sans Monoでは利用できません)
Rev 007
- Displayテキストスタイルに太さレベルBを追加
Rev 006
- テキストスタイルの追加漏れを修正
Rev 005
- 太さレベルにv2系統では使用していないMediumが含まれていたのを削除
- 行ボックスの高さ(行高)の定義に175%を追加
- テキストスタイル名の構成において行高を%表記の値のまま記述するように変更
- 行高175%のStandardテキストスタイルを追加
- Standardテキストスタイルの文字間隔をフォントサイズの大小に応じて調整するように変更
Rev 004
- テキストブロックのグリフ幅について、考え方を加筆修正
Rev 003
- Denseテキストスタイルにおける太さレベルの説明の誤りを修正
Rev 002
- Windows環境での閲覧を考慮し、CSSの記述例からsystem-uiを削除
Rev 001
- 初版公開